|
e-Learning in a Box™を使うと、社員のトレーニングや生産性を上げる為に費やす、莫大な費用を減らす事ができます。
 |
 |
トレーニングコストの軽減 (詳細) |
 |
 |
 |
 |
 |
トレーニング効果の増大 (詳細) |
 |
 |
 |
 |
 |
既にあるインフラストラクチャーの利用 (詳細) |
 |
 |
 |
 |
 |
eラーニングの三つの基本要素、制作編集/配信/履修履歴管理を利用 (詳細) |
 |
 |
 |
 |
 |
全員のトレーニングを一括管理 (詳細) |
は、なぜ業務経費や会社の経費の節約になるのでしょうか?
社員のトレーニングに関する必要経費の多くは、 e-Learning in a Box™の採用で、無くしたり減らす事ができます。 具体的には:
- 年間のトレーニング時間 - オンラインでするトレーニングは、社員が一年間に学習しなければならない全コースに費やされる学習時間を、短くするというビジネスレポートがあります。
- 出張経費 - インターネットへ接続できる手段を持っている社員は、1日24時間、週に7日間、いつでも何処にいてもトレーニングを受けられるので、出張経費が減少、場合によっては無くなる事もあります。
- 生産性の損失 - 列車、飛行機、車などの運賃経費の他にも、出張による生産性の損失があり、それは以下の様に計算できます。
全社員数 x 社員一人当たりの出張時間とトレーニング時間 x 平均時給 = 生産性の損失, eラーニングは、このような損失を大きく減らします。
- 施設のレンタル費 - 施設を借りて、そこに社員を集める必要は無くなります。
- トレーニング教材の制作/維持経費 - e-Learning in a Box™を導入する為の初期投資は、トレーニングの創作時間の短縮、アップデートの容易さ、インターネットで配信、メンテナンスができる事や、時には特別なトレーニングイベントも可能となる事を考えると、直ぐに元が取れるという計算になります。
- インストラクター経費 - すべてのトレーニングがインストラクターによる指導(あるいはクラスルーム)形式でできる訳ではないし、そういう意味では、eラーニングは学習者が手軽に学べる優れた方法であり、トレーナーやインストラクターを雇う経費も軽減できます。またインストラクターは、より効率よく仕事ができるようになります。eラーニングによるクラスルームの融合で、あるいは強化で、社員はより速く、より良い学習ができるようになります。
更に一層の節約 IDCによると、インストラクター指導のトレーニングをeラーニングに置き換えた米国企業は、50から70%の節約を報告しています。
eラーニングについて、社員は以下のように述べている事が分ったとThe Conference Board of Canadaは報告しています。
- 83%の社員は生産性が上がったと言っている。
- 82%の社員は仕事の実績が上がったと言っている。
- 98%の社員は人材の開発に寄与していると言っている。
Nucleus Research 社は、2002年の全てのITの投資オプション中で、eラーニングは最高のROIを得られているとレポートしています。eラーニングの効果には:
- トレーニングコストの軽減
- 平均40〜60%のラーニング時間の短縮
(*Brandon-HallのWebベースのTraining Cookbookによる)
- 増加する情報の保存
(J.D. Fletcher - Multimedia Review)
- 継続したトレーニングを受ける事ができる
- 専門家の知識を広く配信できる
- トレーニングの完了と、そのトレーニング成果は、試験結果で数値化されて明確になる
以下のeラーニングのユニークな性格を考えると、これらの成果の達成は充分期待できます。
- ポリシーやプロセージャー上の変更や追加に対応して、コンテンツを素早く簡単にアップデートできる。
- それぞれが抱えている他の仕事の邪魔をしない様にしながら、広域に散在する人々にも直ちに伝える事ができる。
- 学習者がしたい時、したい場所で、自由自在にトレーニングできる。
- 他の学習者の邪魔をしないで、自分のペースで受講できる。
見え難いコストの削減
社員が適正な、または正規のトレーニングを受けていない事からくるミスによって発生するコストを、eラーニングで軽減できます。もし医療提供者が適正な請求額の計算ができていなかったら、それを修正する追加コストは? 再請求に掛かる時間と支払い遅延によるコストは? e-Learning in a Box™, でそういった事のラーニングコースを制作して直ちにサーバーへ配信すると、履歴管理ができるeラーニングが始まり、社員はすぐにも学習する事ができるという訳です。
ITインフラストラクチャーへの投資
既に(莫大な)お金と時間をIT技術に投資してきたので、今では社員は皆コンピュータを持ち、会社からどこのWebにもアクセスでき、またインターネット機能やファイアーウォールやその他の最新のソフトウエアも、そのコンピュータにインストールされていることでしょう。では、なぜもっと上手にそれを活用しないのですか? 今まで行った投資を利用し、経済的な社員のトレーニングに改善できます。
オーサリング(制作編集)機能
e-Learning in a Box™ は、MS Word®上でコンテンツを簡単に制作できるKnowledgeXtensions社独自のソフトウエアKBridge™を利用しています。KBridge™はMS Word®にインテグレートされた制作編集ツールで、貴社やコンテンツのプロバイダーが、使い馴れた操作でコンテンツを創作したり編集できるツールです。テキストやグラフィックス、アニメーションやビデオや、その他のメディア等を含むWord®ドキュメントのトレーニングコンテンツは、シームレスにXMLナーレッジベースにインテグレートされます。すべての編集作業は画面のボタンをクリックして行います。KBridge™を使えば、ITやトレーニングの専門家の力を借りずに、編集者やその教材の専門家自らが、eラーニングの環境設定を即座に作り始めることができます。MSパワーポイントやエクセルも取り込めます。
コンテンツの配信
ラーニングコースの原稿をアップロードすると、e-Learning in a Box™はそれをXMLデータベースに挿入し、社員に配信できるHTMLフォーマットのトレーニングコースを作ります。社員は自分のブラウザを立ち上げ、インターネットのWebのページにアクセスするように、いとも簡単にトレーニングに入れます。社員は、自分の進捗度や理解度を知る為にテストや練習問題を受けられ、コースを完了したら修了証書も受け取れます。トレーニングは一日24時間、週7日間、いつでも受けることができます。
学習履歴の管理
e-Learning in a Box™には、学習管理システム Learning Management System(LMS)があり、社員の進捗度とテストの結果を見ることができます。このシステムでは、例えばあるコース毎のレポートや、トレーニングコースに置かれた練習問題の結果レポートを作成できます。また、個々の社員の進捗度(どのトレーニングコースを登録しているか、どこまで進んでいるか、練習問題にどう解答しているか、等々)を調べる事もできます。
オンデマンドのeラーニング
トレーニング用資料として、財務諸表をいつでも最新のものにして、直ちに社員に配信したいとお考えではありませんか? e-Learning in a Box™なら簡単にできます。 なぜなら、あなた、またはその事のエキスパートの人が直接そのトレーニングコースを管理、アップデートでき、それを直ちに社員に配信する事ができるからです。IT技術者を介する必要はなく、情報は直接発信者から受信者に届けられるわけです。
 ホスティングサービスも提供 貴社のeラーニングに弊社サーバーを
---
e-Learning in a Boxの評価テスト用デモサーバーへ
30日間、無償で自由にアクセスできます
- or - ご購入はこちらから
ホーム
サポート
FAQs
技術情報
e-ラーニングとは?
試用バージョン
購入
ホスティングサービス
価格
|